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メルマガサンプルです。 【知りたい人 No.45 2004/06/21 「図解 人生がうまくいく人は図で考える」】 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 「知りたい人」 vol.45 04/6/21 「図解 人生がうまくいく人は図で考える」 http://www13.plala.or.jp/kizuna/ 知識の宝庫である本から私が気になった所を抽出してお届けしてます。 私(知りたい人)と一緒にいろんな本から学びませんか。 バックナンバーは、 http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000132924からご覧いただけます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ おはようございます。 新たにご登録いただいた方、ようこそ。 毎日ご覧頂いている方、ありがとうございます。 このメルマガの目標は「来年の5月31日までに発行部数を10,000部にする。」です。 「万策尽き果てるまで」は色んな事をやってみようと考えています。 ただいま33策を講じました。 ご協力頂ける方を募集してます。詳しくはutsumikyk@yahoo.co.jpまでメール下さい。 2004/6/18現在の読者数は98人です。(メル天29人、メルマ10人、まぐまぐ59人です。) 昨日比−1人です。ありがとうございます。 100人達成したら何かお祝いしたいな。 6月18日現在のアイデアは31。+19です。 --------------------------------------------------------------------------- おとといから二重生活です。 久々の23区内です。 だけど、通勤時間はあまり変わらないんですよね。 --------------------------------------------------------------------------- では今日の一冊です。 「図解 人生がうまくいく人は図で考える」 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837920136/siritaihito-22 です。 ◆「図は誰にでも応用可能だ」 だから、まずは問題を図に書いてみよう。 から始まります。とにかく書いてみる事ですよね。 ◆「自分の価値は他人が判断する。」 ◆「自分が影響を受けた書籍を図にしてみる。自分自身が何を大切にしているか、自 分の仕事や生活のスタイルはどうなっているのかまでわかってくる。」 ◆「なるほどと「理解」するか、なぜそうなんだろう?と疑問に思うか、そんな馬鹿 げたことあるわけがないと「批判」するかのいずれかだろう。結局「考える力」 というのはこの三つだ。」 ◆「哲学なき経営・戦略なき本社・戦術なき本部・戦わない現場」これは会社がつぶ れる条件だ。自分の人生を図解をもとに戦略的に考えてみる!」 色々と試してみたい図がたくさんありました。 言葉で表現する事が出来ないのが残念です。 http://www.hisatune.net/ 著者の久恒さんのHPです。参考になります。 |
自問自答のコーナーです。
このメールマガジンについて自問自答してみました。
登録のご参考にしてください。
| 【知りたい人】メールマガジン発行部数について。 なぜ、10,000部にこだわるのか? |
本から得る知識を多くの方と分かち合いたいからです。 目標は30,000部でもいいのですが、現実問題として個人で発行されているメールマガジンでは10,000部を超えているものがありません。 市場のパイがそこまで大きくないと考えました. ですので、10,000部を目標と設定しました。 |
| なぜ、来年5月末なのか? | 2004年4月から発行を始めました。本格稼動は5月中旬からです。 他のメールマガジンに比べると後発です。 厳しい目標を掲げることにより、今までの他のメールマガジンがやったことの無いようなマーケティングが可能になるのではと考えました。 (正直、不安です。) |
| どうやって、10,000部を目指すのか? | これが、一番の問題です。 毎日発行するだけでも結構忙しいんです。 発行部数を増やすためには、相互広告をお願いしたり、広告をうったりという従来の方法も必要です。 しかし、費用対効果で考えるとコラボレーションという方法もとれるのではないかと考え始めてます。 |
| 一人で、それとも誰かと? | 全てを一人で対応することは時間的に無理だと気づきました. そこで協力してくれる人を探すことにします。 どんな人かというと、以下の役割を理解して果たしてくれる人です。 メールマガジンの発行にあたっては、3つの役割が必要だと気づきました。 1.製作 これは、毎日の原稿の執筆や、メールマガジンのレイアウト、ホームページの作成、更 新を担当する役割です。 2.マーケティング これは、どうやったら発行部数を伸ばすことが出来るかを考えて実行する役割です。 他の発行者と連絡をとってコラボレーションを進めるようなことも今後の役割となるでし ょう。 3.総務 本の購入費用や、宣伝広告費の支払い、アフィリエイトプログラムや広告料の入金管 理などのお金の事。オフ会などを開催する場合にはその段取りなども含まれてくるでし ょう。今のところ全く仕事はありません。 |
| 10,000部の発行でどうなりたいの? | ゆくゆくは、有料メルマガの発行につなげていけたらと考え始めてます。 ま、せめて新しい本を毎日読める位の収入は手にしたいです。 この目標を達成することで自分もそれなりに成長していたいです。 また、10,000人の読者の方々とつながる機会を作って人と人の繋がりも深めていきたいです。 |
今後は毎月の発行部数の増減や、経費についても随時お知らせしていけたらな思ってます。

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